未亡人になった叔母との近親相姦

私には現在彼女がいますが彼女には内緒で叔母と秘密の関係をもっています。
私は小さいころに母親を亡くし、小さいころから叔母がよく面倒を見るようになりました。
秘密の関係になったのは、私が大学に合格し叔母がお祝いにと一緒に食事に行った時のことです。
当時の叔母は40代半ばくらいで夫を亡くし未亡人となった時期でした。
普段は明るく私に接してくれますが、時折見せる寂しげな顔がとても印象的でした。
性欲旺盛な私は未亡人の熟女とセックスがしたいと考えていました。でもそんな不謹慎な事は出来ないと理性で言い聞かせていました。
そんな叔母と一緒に食事に行き、私が大学で抱えている悩みや一人暮らしの不安を打ち明けると叔母は色々なアドバイスをしてくれ当時の僕を励ましてくれました。

そして程よくお酒を飲みトイレで用を足そうと席を外しトイレに入ると、叔母が入ってきていきなり個室トイレに連れ込まれました。
あまりに突然のことで私の頭は混乱し、何の抵抗も出来ませんでした。
そして壁に身体を押さえつけられ、個室トイレの鍵を閉めて、私のズボンを下ろすと間髪入れずにフェラが始まりました。
いったいどうして…と思いましたが叔母のフェラテクが想像以上に凄かったこともあり、されるがまま舐められ、そのまま叔母の口に射精してしまいました。
叔母は僕の精子を飲み干し恍惚な表情で僕を見上げてきました。
正直私の叔母は40半ばとはいっても、見た目はかなり美形のスレンダーボディで、しかも巨乳で…密かに憧れていた存在です。
そんな叔母がこんな事をしてくれるなんて…と考えると、もう我慢することは不可能でした。
叔母を強く抱きしめ、スカートと下着を乱暴に剥ぎ取るように脱がし、壁に両手を尽かせて後ろから生で挿入しました。
自分の叔母とこんな事をしている…という背徳感に包まれましたが、それがまた私を興奮させる材料となりました。
ドロドロと愛液を垂れ流して私の肉棒を咥える叔母の性器は、私が突くたびにクチュクチュと卑猥な音を鳴らしていました。
肉棒に絡みつきギュッと締まる感じが最高に気持ち良く、これこそ名器だと確信しました。
そこから私はひたすら叔母の名器を突き上げました。
そして私が射精する寸前に、今まで声を押し殺していた叔母が、「お願いだから…中にちょうだい…」と甘い声でささやかれ、さらに叔母を激しく突きました。
トイレにニチャニチャといやらしい音が響いていました。そして射精する瞬間に、私は叔母に抱きつき肉棒を一番奥に当てながら果てました。
彼女にもしたことがない生中出し。これほどの快感に包まれるとは思ってもいませんでした。
アソコからゆっくり肉棒を引き出し便器にへたり込んでいると、叔母が愛液で泡だった私の肉棒を口に含み、丁寧にお掃除フェラまでしてくれました。
その表情がとてもエロくてすぐに元気になった私は、急いでお店の勘定をすませ近くにあったラブホテルへ…
もはや背徳感を感じることなく叔母を抱きました。
やはり血が繋がっているからか、カラダの相性は抜群で、それから数年経った今でも、月に一度は会って叔母との近親相姦を楽しんでいます。